唐突ですが、今年は小学生の時以来久しぶりにひまわりを育ててみることにしました。植えたのはサカタのタネのバラエティミックスとトーホクの大輪ひまわり。

Fig.20-今年最後の16個体目の花が咲いた。花が複数咲くタイプ。草丈162cm
Fig.19-15個体目の花が咲いた。草丈183㎝花径15㎝。花が複数咲くタイプ。早朝花びらを齧るアオドウガネがいたので捕殺した。アオドウガネはぶどうの葉などよく食べるが、花びらは美味しいのか?
Fig.18-14個体目の花が咲いた。今年一番の草丈195㎝花径20㎝。花が複数咲くタイプ。
Fig.17-13個体目の花が咲いた。草丈160㎝花径12㎝。
Fig.16-12個体目の花の舌状花が見事に切り取られている。アオドウガネの仕業か。
Fig.15-12個体目の花が咲いた。草丈142㎝花径10㎝。花が一つだけ咲くタイプ。側枝が上手く成長してなかったので、気づかなかったがよく見たら複数咲くタイプだった。この個体は最初から葉が縮れた感じで成長が悪く、その後の種の出来も良くない感じ。
Fig.14-11個体目の花が咲いた。花が一つだけ咲くタイプ。草丈160㎝花径14㎝舌状花の左上部分が虫かなんかに齧り取られている。調べてみたらドウガネが食べたりするらしい。あと花粉はコメツキムシが好きらしく朝方たかっている。可哀そうだが全員水葬にした。増えすぎても困るからね。
Fig.13-10個体目の花が咲いた。花が一つだけ咲くタイプ。草丈155㎝花径14㎝(のち18cm)。Fig.11の花と似ている気もするが分からない。よく見たらこちらは花が複数つくタイプなので違う種類っぽい。
Fig.12-9個体目の花が咲いた。小ぶりで花が複数咲くタイプ。Fig.10の花と似ているがあっちは中央部が黄色が強く、こちらは茶色が強いから別品種か。草丈140㎝。
Fig.11-8個体目の花が咲いた。中央の管状花の集合部の面積が広く、周りの舌状花が短い。草丈165cm,花径11㎝その後15㎝。これは今までのサカタのタネのバラエティミックスからの花ではなく、株トーホクの大輪ひまわりか。
Fig.10-7個体目の花が咲いた。小ぶりで花が複数咲くタイプ。草丈75cm,花径11㎝(舌状花が花の半径の2/3位ある)
6個体目
Fig.9-6個体目の花が咲いた。前の写真の個体と同一品種か。草丈145cm,花径11㎝
5個体目
Fig.8-5個体目の花が咲いた。初めての品種。花が複数咲く。草丈140cm,花径11㎝
4個体目
Fig.7-4個体目の花が咲いた。また同じ品種かな。同品種だから開花タイミングが近いということか。他の品種も漸くつぼみが膨らんできたので楽しみ。草丈140cm,花径12㎝
1個体目お疲れ様
Fig.6-最初の花が終わりに近づいてきた。お疲れ様でした。あとは種を収穫できるかどうか。
3個体目開花
Fig.5-3個体目の花が咲きました(7/28頃)これも最初の個体と同品種っぽい。地植え。草丈175cm。花直径13㎝のち18㎝
2個体目開花
Fig.4 -2個体目の花が咲きました(7/26頃)最初の個体と同品種っぽい。プランター植え。草丈140cm。花直径開花時12.5㎝のち20㎝
開花2
Fig.3 - 最初の花がほぼ開ききったところ(7/26頃)花直径17.5㎝
ひまわり開花
Fig.2 - 最初の花が咲きました(7/23頃)草丈110cm。プランター植え。花直径12.5㎝
ひまわり苗
Fig.1 - 6月初めごろに種を植えて芽が出揃った6月半ばごろ